「日本歴史 私の最新講義」シリーズ

江戸・明治の古地図からみた町と村』の雷神はなぜ白いのか」 金田 章裕

■他のネット書店で購入

 

(詳しい購入方法は、各ネット書店のサイトにてご確認ください。)

 

 

■敬文舎で購入

下記の方法でお申し込みください

 

・電話

・FAX

メールフォーム

 

【1、書名 2、冊数 3、送り先 4、電話番号 5、氏名 】をお知らせ下さい。

※送料無料、代金後払いにてお送り致します。

2017年2月17日発売

 

『江戸・明治の古地図からみた町と村』 
金田 章裕

 

定価:本体2,400円+税(税込2,592円)

仕組み:四六判 上製 320ページ

ISBN:9784906822195

 

古地図を読み解くことで、町や村の歴史や土地の記憶を、より詳細に知ることができる!

 

  • ◉町や村の歴史と古地図
    ◉大縮尺図の表現
    ◉近世の都市図
    ◉刊行都市図の特性―京・江戸・大坂
    ◉近世の村図―河内国の村々
    ◉明治の古地図―近江国犬上郡とその周辺
    ◉大縮尺の古地図と研究
    ◉古地図と災害

金田 章裕(きんだ・あきひろ)

1946年、富山県生まれ。京都大学文学部卒業、同大学院修了、文学博士。京都大学名誉教授。

現在、京都府立京都学・歴彩館館長。

主著書に、『条里と村落の歴史地理学研究』『古代日本の景観』『古代・中世遺跡と歴史地理学』『文化的景観』『古地図で見る京都』などがある。