「日本歴史 私の最新講義」シリーズ

縄文社会と弥生社会』  設楽 博己

更新日 2014年5月12日

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2014年5月22日(水)発売!!

 

『縄文社会と弥生社会』 設楽 博己

 

定価:本体2400円+税(税込2592円)

仕組み:四六判 上製 320ページ

ISBN:9784906822102

 


縄文時代から弥生時代に移り変わったとき、
人びとの暮らしは、なにがどう変わったのか!

 

考古学の最新成果から見えて来た縄文人の暮らしとは?
そして弥生人の暮らしとは?何が同じで何が変わったのか?

 

  • ◉食の体系
    ◉ムラの姿の変貌
    ◉縄文・弥生時代の男女
    ◉人生の節目
    ◉祖先のまつり
    ◉受け継がれる縄文文化
    ◉生産と流通の変化
    ◉クニへの歩み

設楽 博己(したら・ひろみ)

1956年、群馬県生まれ。

筑波大学大学院博士過程単位取得退学。

専門は、日本考古学。国立歴史民俗博物館考古研究
部、駒沢大学文学部を経て、現在、東京大学大学院教授。